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【VOA】 矢板明夫氏、魏京生氏 中国が一番幸せな国と洗脳された

矢板明夫氏:私の祖父母はともに日本人です。 祖父は、1926年に日本から北京に来て、電気製品の会社を経営していました。 1945年の春になると、日本軍の兵士が不足していたため、祖父は徴兵され、間もなくしてソビエトに捕まえられて、シベリアに連れて行かれ、そこで亡くなりました。 私の父は中国人に育てられたようなものです。 文化大革命の頃、日本人であるがゆえに、日本のスパイの烙印を押されてしまいました。 魏京生氏:私は共産党をよく認識しています。私はよく考えています。あなたが手を出しさえすれば、あなたはこの一生頭がなくなり、命がなくなります。しかし、考えてみると、手を出すべき時に手を出さなければなりません。 もし私が「民主の壁」の時に現れなくでも、後のことからも逃げられません。 あの頃はネズミも全部食べられて、ネズミの巣を全部掘り尽くしました。
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